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デザインのオープントーク20260412-デザインの研究会
生成AIは、もはや特別なツールではなくなりました。日常の業務や日々の生活の中で当たり前のように使う時代が到来しています。 しかし、誰もが手軽にAIを使えるようになった今だからこそ、あらためて立ち止まって考えたいことがあります。AIに何を任せ、人間は何を担うのか。生成された結果をどう判断しどう活かすのか。そしてデザインに携わる者として、この変化の中でどのような力を磨いていくべきなのか。 今回のオープントークでは、「生成AIを日常的に活用する時代に必要なこと」をテーマに、参加者のみなさんと一緒に考えていきます。 たとえば、AIとの協働で感じている手応えや違和感、品質を見極める目の養い方、クライアントや社会との向き合い方の変化など、日々の実感をもとにした率直な対話の場にしたいと思います。 正解を求める場ではなく、多様な立場や経験から意見を交わすことで、これからの時代に必要な視点を一緒に探っていきましょう。
4月12日


デザインのオープントーク20260215-デザインの研究会
2026年最初のデザインの研究会は、リアル開催のオープントーク形式で実施します。 生成AIの進化により、デザインを取り巻く環境は大きく変わりつつあります。そんな変革期だからこそ、直接顔を合わせて、率直な意見交換や情報共有を行う場が重要だと考えています。 当日の具体的なテーマは未定ですが、参加者のみなさんが「今、話したいこと」「聞きてみたいこと」を自由に持ち寄り、対話を通じて新たな気づきやインスピレーションを得る場にしたいと思います。 最近のデザイントレンド、AI活用の実例、日々の制作での課題や疑問など、何でも構いません。多様な視点が交わることで、2026年のデザイン実践のヒントが見えてくるはずです。
2月15日


デザインのオープントーク20251207-デザインの研究会(1年間の振り返り)
2025年最後のデザインの研究会は、この1年間を振り返るオープントーク形式で開催します。2024年10月の「インフォグラフィック」から始まり、「デザインとAIの時代」「デザインで考える・デザインを考える」「インタラクションデザイン」「サービスデザイン」「セルフブランディング」「デザインメンター」など、多彩なテーマで学び、議論を重ねてきました。それぞれの回で得た気づきや発見、実務での実践例、新たな課題など、参加者の皆さんと共有したいことを持ち寄りましょう。 この振り返りセッションでは、「何を学んだか」だけでなく、「それをどう活かしたか」「何が変わったか」「これからどう深めていきたいか」といった視点で対話を深めます。 このオープントークでは、「1年間のデザインの学びと実践を共有」しながら「来年への新たな目標やインスピレーションを得られる場」を目指しています。対話を通じて参加者同士の交流も深まり、2026年のデザイン活動への活力を得る絶好の機会です。 今年最後のリアル開催で、1年間の歩みを一緒に振り返りましょう。
2025年12月13日
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