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好きな場所からオープントーク「写真をデザインに使うコツ+生成AIの使い方のTips」
パンフレット、ウェブ、SNS、動画のサムネイルなど、写真はデザインのあらゆる場面で中心的な役割を担っています。 生成AIの登場により、写真を「撮る」だけでなく「言葉でつくる」選択肢も加わりました。 今回は「写真をデザインに使うコツ」を軸に、生成AIの使い方のTipsも交えながら、実践的な視点でみなさんと意見交換をしたいと思います。 「なんとなく選ぶ」から「意図をもって扱う」へ——その一歩を一緒に考えましょう。
6月25日


デザインのオープントーク20260412-デザインの研究会
生成AIは、もはや特別なツールではなくなりました。日常の業務や日々の生活の中で当たり前のように使う時代が到来しています。 しかし、誰もが手軽にAIを使えるようになった今だからこそ、あらためて立ち止まって考えたいことがあります。AIに何を任せ、人間は何を担うのか。生成された結果をどう判断しどう活かすのか。そしてデザインに携わる者として、この変化の中でどのような力を磨いていくべきなのか。 今回のオープントークでは、「生成AIを日常的に活用する時代に必要なこと」をテーマに、参加者のみなさんと一緒に考えていきます。 たとえば、AIとの協働で感じている手応えや違和感、品質を見極める目の養い方、クライアントや社会との向き合い方の変化など、日々の実感をもとにした率直な対話の場にしたいと思います。 正解を求める場ではなく、多様な立場や経験から意見を交わすことで、これからの時代に必要な視点を一緒に探っていきましょう。
4月12日


デザインのオープントーク20260215-デザインの研究会
2026年最初のデザインの研究会は、リアル開催のオープントーク形式で実施します。 生成AIの進化により、デザインを取り巻く環境は大きく変わりつつあります。そんな変革期だからこそ、直接顔を合わせて、率直な意見交換や情報共有を行う場が重要だと考えています。 当日の具体的なテーマは未定ですが、参加者のみなさんが「今、話したいこと」「聞きてみたいこと」を自由に持ち寄り、対話を通じて新たな気づきやインスピレーションを得る場にしたいと思います。 最近のデザイントレンド、AI活用の実例、日々の制作での課題や疑問など、何でも構いません。多様な視点が交わることで、2026年のデザイン実践のヒントが見えてくるはずです。
2月15日
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